| susu☆ 的个人资料★Broken fingernail★日志 | 帮助 |
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2006/5/17 Surpassing犬を飼った。近所の犬が旅行先で一夜(多分)の過ちをおかし、 子犬が4ひきだか3ひきだか生まれて1ひき貰った次第。
柴犬に見える。小さい。まだ予防注射してないから家と家の周りの柵の中にいる。 あたしは今まで犬を小さいときから飼ったことがなく、犬の子も猫の子もおんなじようなもんだと思って扱っていた。「遊んであげないと死ぬのよ」と母親にゆわれたためとりあえずテニスボールを投げてみる。 頭に直撃。でも尻尾振ってる。硬球なのがいけないのかと思い軟球を投げてみる。 頭に直撃。また尻尾振ってる。噛んだため軟球4個、投球4回。終了。 硬球に戻す。「転がさないと」との母の指示。転がすが口が小さく咥えられず。ピンポン玉に変えてみる。 窒息しかけ酸素飽和度85%まで低下。また硬球に戻す。しばらくすると顎がはずれ口には入るが今度は口が閉まらない。顎を整復してあげる。治るがもう硬球には見向きせず。 抱いてみるがもがく。尻尾を振る。おろすと飛びつくのでまた抱くが動く。 落としてみた。ごちん。と頭直撃コンクリート。 猫は落としてもちゃんと着地する。犬はしない。知らなかった。 凄く鳴いた。びっくりした。 意識はあり、呼吸速迫だが酸素飽和度98%、出血、外傷なし、瞳孔所見等異常なし。 とりあえず注意してみていたが大丈夫そうで、よかった。 朝、また飛びついて尻尾振ってきたが母親により隔離。
仕事から帰ってきたらヤドカリがいた。母曰く「飼えば」と。 貝殻を変えるのが面白い。 夜手の上に置いていたら落としてしまった。 命に別状はなくよかった。
今日おきたら猫が枕元にいた。猫でいい。あたしは。
知り合いの知り合いがホストクラブに通っているとあたしに話しかけてきた。 しりあいも同席。 「お姫様みたいに扱ってくれるんだよ~」 「金幾らくらいかかんの?」 「凄い楽しいの~。可愛いってゆってくれて」 「どんくらいいんの?」 「4時間くらいかな」 「でもお金なくて最近行けなくて」 「可愛いと思ったらただでも会ってくれるよ」 「それは無理。あたし夢買ってるから」 「ふーん」 「行こうよ」 「どこに」 「ホストクラブ」 「なんで?」 「楽しいから」 「あたし夢買わなくても楽しいからいい」 「こいつバカなの。どうにかして」 「どうなりたいの」 「付き合いたい」 「どうして」 「楽しいから」 「付き合えばいいじゃん」 「あんたもバカだった、わすれてた。ごめん」 会話終了。
知り合いの知り合いのゆうくんは毎月お金がないホストクラブ勤め。 「お金ない。女の人がお金に見えてきた」 「眼科行け」 「お金なくてかかれない」 「お金歩いてるよ。ほら」 「女の人に見えてきた」 「よかったね」 彼には念願のもやしを。
そうゆうもんだ。手首には120万円があるのに。
いつか事故をおこすのが怖いから運転免許はとらない。 いつかひとを傷つけてしまうのが怖いから人は信じない。 いつか神を呪うようになるのが怖いから神には祈らない。 自分にはとても無理。 いつか遠くに出掛けてゆきいつかあなたと眠りいつか神に感謝する。 自分には起こりえない。 たとえいつか事故をひきおこしひとを傷つけ神を呪うことになろうとも。 それを凌駕する一瞬。 いつか。
天秤に何を載せる?それは何を示す? 怖いから。 動けない。 怖いから。 突き動かされる。 否。動く。 susu☆ 评论 (2)
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